正男「今度は氷山の洞窟か…」 ダークピカチー「向こうから冷たい風が吹雪いていやがる。 ところどころに吹き抜けの崖があるようだ。 おまけに地面も凍ってて、天井は軒並み一発アウトの氷の氷柱。 ミウセカンドまでの道が急に険しくなった気分だぜ」 正男「それ見えるが慣れたら、楽しくなるぞ」 ダークピカチー「流石、俺の好敵手。 こんなところでも肝が据わってるところは心が擽られるぜ」