五十郎「ざっと片付いたな…。 後は主犯者を探すだけだ。
だが、あれだけの数を倒してしまえば、奴は逃げているかもしれないな」
???「逃げはしないゾ。 警察は雑魚として見ているのハ変わりない」
五十郎「ようやくお出ましか…。 って、お前はゼロス!?」
見上げると、そこにゼロスが五十郎を見下ろすかのような笑みを表しながら、背中のジェット羽で悠々と浮いていた。
ゼロス(???)「五十郎と言ったか、久々だな」
五十郎「目的はいつもどうりか?」
ゼロス「既に分かっていル筈だ」
五十郎「ならば、正男に代わって俺が終わらせてやる!」