ストーリー

ヘイック「くっ! またヘマをしてしまった。 撤退だ。
だがよ、この先行って奴に勝っても、ショックを受けるだけだぜ。 じゃあな」

AS「どういう事なんでしょうか?」

正男「考える暇もないな」


殺し屋のヘイックを退かせ、屋上に辿り着く正男とAS。
そこでは二人を待つかのように衛星が宙を浮いていた。
その上にはダークゼイターが乗り込んでいた。


ダークゼイター「よう、数時間ぶりだな」

正男「それを使って何をするつもりだ?」

ダークゼイター「俺の再来記念日祝いだ。 超強力エネルギー砲を搭載した衛星でこの街を焦土とする

AS「なんて恐ろしい事を」

正男「させるか! 衛星ごとお前を倒してやる!」

ダークゼイター「だと良いなぁww」