~ 眺めの良い山 ~
山下「う~む・・ 暴れていたペットモンやモンスターはこの位か。
やはり空気のやや薄い山じゃ,多くは生息していないだろう。」
ゴゴゴゴ・・・
山下「・・・?」
向こうの岩に小刻みに揺れていた。 それと同時にヒビが入ってきた。
ドガーン!!
岩が粉々に砕いた。 そこから巨大なサイが山下の方に向けて突進して来た。
山下「おっと! ( 飛んで避ける ) コイツも暴れているみたいだ。
何とか大人しくさせなければ!!」