九州 ( JR )

 

JR九州

415系1500番台

下関と小倉を結ぶ近郊型電車。
211系に準じたデザインで、車内はロングシート。
113、115系に似た初期のデザインのものは
2022年秋に勇退している。

811系

1989年製造の近郊型電車。
JR発足時に投入。 異質なデザインが多い
JR九州であるが、この系列は
885系同様、意外と落ち着いている。

813系

1994年製造の近郊型電車。
前面が赤と黒で配色で施している。
3両編成を基本、柔軟な編成を組む事が出来る。
黒一色や、大型幕を換装した編成も存在する。

885系

2000年製造の特急列車。
「白いかもめ」という愛称を持つ。
派手な印象が多いJR九州の特急列車の中で
比較的落ち着いている。

815系

1999年製造。
ワンマン運転対応の2両編成であるが、
朝夕ラッシュ時や昼間の閑散とした時間帯など
乗客の需要の変動に対応した設計がなされている。
熊本・大分地区を中心に活躍。

103系1500番台

1982年製造。
福岡市営地下鉄で筑肥線乗り入れに対応すべく導入。
105系に似た前面を持つが、これでも103系の系列。


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